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新報さんの記事はhttp://ryukyushimpo.jp/news/storyid-145108-storytopic-3.htmlで。
以下抜粋。沖縄防衛局は26日、普天間飛行場代替施設建設事業の環境影響評価(アセスメント)準備書について県議会への説明会を開き、 高嶺善伸議長はじめ与野党41人が出席した。代替施設北側に位置する名護市安部で航空機の飛行経路との距離が約310メートルしか離れていないことが、防衛局の説明で明らかになった。防衛局はその際の飛行高度について210メートルを想定していると説明した。・・・準備書に対する住民意見が25日現在で5315通に達していることについて真部朗局長は「大変多くの意見をいただいている。事業に対する関心が高いということで、とりまとめの作業を真摯(しんし)にやっていきたい」と述べた。
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310メートルだよ!!310メートル。
あらためて言葉がでてきません。
私たちの生活はどうなっちゃうの?
久志地域の自然はどうなるの?
恐い、恐い。とっても恐いです。
みなさん、力を貸してください。
お願いします。 |
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新報さんの記事はWEB上には見あたりません。
5月17日に小谷成美さんがシュワブ沿岸で撮影に成功したということです。メス、オスのペアのようでこの時期、上陸して産卵する浜辺で待機しているそうです。シュワブの浜に産卵するのだとしたら、基地建設で浜辺が無くなれば子どもたちが再び産卵に戻ってくる場所が無くなってしまうと指摘されるかたもいらっしゃいます。 |
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ジュゴンも住んでいる。
アオウミガメのいる。
サンゴだって生きている。
この海を壊すな!! |
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新報さんの記事はhttp://ryukyushimpo.jp/news/storyid-145278-storytopic-1.htmlで。
以下転載。米空軍嘉手納基地報道部は29日、米バージニア州ラングレー空軍基地所属のF22A最新鋭戦闘機12機が30日午後に嘉手納基地に飛来すると発表した。駐留期間は約4カ月。F22の配備は3度目。同機は4月中旬に帰還したばかり。一時配備中止を訴えてきた地元自治体は、常駐化の懸念と、さらなる騒音被害の増加に反発は必至だ。一時配備について同報道部は「西太平洋における米太平洋軍の安全上の責務を果たすため」と説明。F22の整備・支援要員は既に到着しているとしている。今回の配備は、ラングレー基地のF22部隊のうち、4月までとは異なる第94戦闘中隊所属の12機。いずれもハワイのヒッカム空軍基地経由で嘉手納基地に飛来する。ラングレー基地の発表によると、今回配備されるF22は、航空自衛隊やF15戦闘機などとの共同訓練を計画している。 |
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4月中旬に帰還したばかりなのにまた来た。
もう、これは帰ったとはいわない。
ちょっとアメリカへお出かけしただけじゃない。
騒音や危険をまき散らしに来るんじゃないよ。ホントに!! |
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みなさん、環境アセス方法書に対する意見書が6000通近くに達したことを聞き、とても嬉しく思いました。
今回はヘリ基地反対協の篠原さんが最初からがんばってくださって休日返上でテント村に詰めてくださり集約してくださいました。感謝です。
普段、私はやもすると”誰も私たちの味方はいないんだ”と思ってしまいがちです。特に近年・・・。でもこういった形で全国の方々のお気持ちを知ると。「私たちは一人じゃないんだ」と、またがんばる気持ちがわいてきます。
本当に全国の皆様に感謝です。一言では言い表せませんが感謝します。
これからもご支援ください。そして時間があれば是非、辺野古に、大浦湾に来てください。”百聞は一見にしかず”です。よろしくお願いします。
そして、ありがとうございました。 |
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